【仕事帰りの救世主】調味料これ1本!ヒガシマルうどんスープで作る「失敗ゼロ」の絶品炊き込みご飯

今日もヘトヘトで帰ってきたのに、今から夕飯作り…?
子どものお腹はペコペコだし、手軽に一品で野菜もお肉も摂れる「炊き込みご飯」にしよう!
そう思って作り始めても、レシピ通り計量する日もあれば、調味料を目分量で入れるズボラな日もあったり。
そんなことをしていた結果、なんか味が薄い。
「もう少しお醤油多めにしたらよかった。何種類も調味料を出すのが面倒やわ!」
こんなことありませんか?(私は何回もあります。笑)
その炊き込みご飯のお悩み、「ヒガシマルうどんスープ」が解決してくれます!

準備するもの
お米:1合(もちろん必要量で!)
水:お米の量に合わせた炊飯器の目盛りまで
ヒガシマルうどんスープ:お米1合に対して1袋
冷蔵庫にある具材:ゴボウやうす揚げを入れると風味が増しておいしい!

5分で完了!基本の作り方
① お米を研ぐ
② 必要な目盛りまで水を入れ、具材を入れる
③ うどんスープを入れて軽く混ぜ、スイッチオン!

私が「ヒガシマル一択」になった3つの理由
理由① 計量ゼロで、味がブレない
ある日、夫がパッケージの裏書きを見て、「炊き込みご飯も作れるらしい!」と教えてくれたんです。
ほんまにおいしくなるのか? と疑いながら、いざ作ってみると…
「お出汁の味がしっかり染みてて、おいしすぎる!」と衝撃。
「うどん専用ダシ」と思い込んでいた我が家にとっては驚きの発見です。
これの何が良いかというと、あの面倒な調味料の計量が一切いらないということ!
【うどんだし1袋:お米1合】の黄金比が決まっているので、これさえ覚えていれば目分量で失敗することはありません!
夫がご飯担当になっても「味が濃い・薄い」が起こらない。
我が家のような共働き家庭にとって、誰が作っても同じ味が再現できるこのスープは本当に強い味方です!

理由② 子どもたちのおかわりが止まらない
この方法で作るようになってから、子どもたちの食いつきがかなり変化。
「今日は炊き込みご飯なん?やったー!」と、毎回安定したおいしさに子どもたちも大喜び。
普段は食べないゴボウも炊き込みご飯にすれば、モリモリ食べられる!
多めに炊いても、炊飯器が空っぽになることもあるほど。
みんながおいしく、たくさん食べているのを見ると、母としても作って良かったなあ~!とうれしくなります。
理由③ 冷凍やお弁当にも活用できる
小分けにして冷凍しても、味がぼやけず、おいしいままなのも推しポイント。
「今日のおかずどうしよう? 何もない…」という日のお助けメニューにもなるし、お弁当やお休みの日に子どものお昼ご飯としても大活躍してくれています!

「ヒガシマルうどんスープ」があるだけで、私の心の余裕が全然違います。
毎日ご飯の献立を考えるのは本当に大変ですよね。
「今日はラクしたい!」という日の選択肢に計量不要・調味料1つ・失敗なしの「ヒガシマルうどんスープ炊き込みご飯」。
ぜひ一度試してみてください!
