【急募・堺市】経理経験者必見!自分で出勤時間決定&福利厚生がすごい!ママが働きやすすぎる経理代行会社でママスタッフ募集!

「こんな働きやすい職場は聞いたことがない!」
これは、取材をし終えたママライターたけちゃん (私)の率直な感想です。
家事や育児を日々こなすママたちの「コツコツ頑張る力」を、誰よりも信頼し、尊重してくれる会社です。
現在、新しいスタッフ(ママ)を募集しているとのことで、その驚きの魅力をご紹介します!
▲いざ取材!
スタッフは社長以外「全員ママ」堺東駅徒歩1分の好アクセス
株式会社黒字屋は、中小企業の記帳代行業や経営コンサルティング業の会社です。
南海高野線「堺東駅」から横断歩道を渡ってすぐのビルに事務所があり、アクセスは抜群!
▲左手が堺東駅。右手前のベージュのビル8階に「株式会社黒字屋」があります。
スタッフは全員で7人ですが、社長以外は全員パートのママという職場です。
子育て真っ最中のママたちが、それぞれの家庭と両立しながら、イキイキと働いています。
【黒字屋の魅力①】勤務時間が自由
黒字屋の最大の魅力は、なんといっても勤務時間も休憩時間も、自分で決められるということ。

朝礼もなければ、決まった出勤時間もありません。
「子どもの幼稚園のバスが遅めで、9時出勤ができない――」
そんな方も、ここでは何の問題もありません。
出勤時間は自分で申告すればOK。
週3〜4日、1日5〜6時間ほど働いているママが多いそうです。
【黒字屋の魅力②】疲れを解消する驚きの福利厚生
働く時間だけでなく、ママが本当に喜ぶ仕組みがいっぱいです。
1. 勤務時間中に整骨院へ通える
社長がスタッフ全員に、会社の近くの整骨院の回数券をプレゼントしてくれるんです。
なんと勤務時間中に通院してOK!

これには本当にびっくりしました!
入力作業や領収書整理などパソコン作業って肩や首が凝りますよね。
そんなとき、勤務時間中でも施術を受けに行けるんです。
ほかにも、飲み物やお菓子など会社に常備してあって、好きに食べていいという特典も!
メリハリができて、仕事の効率もグンと上がりそうですよね。
▲お茶や水も自由にいただけます。
▲事務所にはおやつもたっぷり!
2. スタッフの家庭へのプレゼント
黒字屋ではスタッフの家庭へのサービスが手厚いんです。
たとえば、スタッフのお子さんが誕生日を迎えるときには、図書カードがもらえます。
また、クリスマスにはワンホールのケーキをプレゼントしてもらえます。

ちなみに、スタッフ一人一人が好きなケーキを選べます。
最初は全員同じケーキだったそうですが、「好みのものがいい」という声を受けて、カタログから選ぶ形になったのだそう。
そんな希望をきちんと伝えられる、風通しの良い職場環境が素敵だなと感じました。
3. パートでも退職金の積み立てがある
私はパート勤務に退職金はないものだと思い込んでいました。
「正社員もパートも、頑張って働いているのは同じ」という社長の考えから、1年以上勤務したスタッフには退職金の積み立ても行っています。
「少しでも長く働いてほしい」という愛情を感じますよね。

【納得の理由】一見強面?でも実はスタッフから愛される社長の想いとは
これほどスタッフにとって自由な環境なのか。
その理由は、社長の考え方にありました。
一見ちょっと強面な社長ですが、実はスタッフからいじられる愛されキャラです(笑)。

▲黒字屋の淡海裕史社長に取材するママライターたけちゃん
黒字屋は、中小企業の記帳代行業や経営コンサルティング業を行なっています。
ボクサーは、体の作り込みができているからいいパンチが打てますよね。
それと同じで、記帳代行業は走り込みで、経営コンサルティング業はパンチ。
スタッフがコツコツと積み上げる日々の会計処理こそが会社の信頼につながり、経営コンサルティング業につながっています。
家事や育児を日々こなすママスタッフたちの「コツコツ頑張る力」が黒字屋の要なのですね!

▲黒字屋の社内の様子
【実録】黒字屋は本当に働きやすいのか?スタッフの声
取材の中で、社長は「黒字屋のスタッフはみんな良い人ばかり!」と繰り返します。
ですので、スタッフさんにも本当に働きやすいのか聞いてみました!

▲気さくに取材に応じてくれたスタッフさんたち
「時間に自由なのが、一番良いところかなぁ。インフルとかにかかって出勤できなくても、土日に出勤してその分をやればいいので」
そう話してくれたのは、お子さんが幼稚園年長のときから働き始め、今年で勤続7年目になるママスタッフさんです。
また、中1のお子さんがいる別のママは、
「最終的な責任は社長が取ってくれます。責任逃れをするような社長じゃないから、安心できるんです」
と話してくださいました。
この“安心感”があるからこそ、ママたちは思い切って仕事に向き合えるのですね。

▲「何言われてるんやろ」とつぶやきながら、外回りに出かけた淡海社長。
他のスタッフさんも、夏休みはお子さんの状況にあわせて仕事量を調整したり、子どもが塾の間だけ出勤したりと、柔軟に対応しているそうですよ。
スタッフさんへの直撃取材を通して、
・自分の担当分をしっかりこなせば、時間にしばられない
・子どもの体調不良で急に遅れても、そもそも誰にも謝る必要がない
・自分のペースで仕事を進められるので、やりがいを感じる
ということが見えてきました。
ちなみに、取材した日はみなさん黙々とお仕事をされていましたが、普段は推し活の話などをしながら和気藹々と作業をしているそうです。
喋りながらでも手を動かせる。
これは、子どもの話を聞きながら家事をこなす、マルチタスクママならお手のものですよね。
【求人情報】現在、ママスタッフ募集中!
「家庭を優先したい。でも、社会ともつながっていたい」
そんな想いを、株式会社黒字屋は丸ごと受け止めてくれます。
・責任もある分、やりがいもある。
・最後は社長が支えてくれるから、孤独じゃない。
・仲間はみんな、同じ悩みを持つママ。
温かくて、誠実で、ちょっとユーモアのあるこの場所で、あなたも一緒に働いてみませんか?
現在、黒字屋ではパートの方を1名募集、求めているのはこんな方です。
・派手さよりも、コツコツとした積み重ねを大切にできる人
・家庭も仕事も、どちらも大事にしたい人
・簿記3級をもっている人
「こんな働き方があったんだ!」と興味を持たれた方。
まずは公式サイトで、詳しい募集要項をチェックしてみてくださいね。

